自己紹介


田端悠(たばたゆう)
長崎県出身、1213日生まれ。

幼少時代に習ったピアノ経験を活かし、中学生のときに作曲を始める。その後アコースティックギターでの弾き語り形態で地元長崎県内や福岡市で活動。2008年、2010年には九州最大級の音楽フェスティバル「ミュージックシティ天神」に出演。また、自主映画の音楽を手がけ制作に携わるなど楽の枠を超えて活動を展開。現在はさらに拠点を関東に移し活動中。

関連作品・受賞歴■
20142月、自主制作1stアルバム “be calm village” をリリース。
2016年、第一回柏まちづくり文化賞メロディ部門受賞。
20172月、自主制作2ndアルバム “Forest Fictions” をリリース。
2018年、自身が音楽を担当する自主映画「SUMMER RECORD」が、神戸スポーツ映画祭2018にてグランプリを受賞。
2018年、自身が音楽を担当する自主映画「SUMMER RECORD」が、映文連アワード2018にて企画奨励賞を受賞。
2019年、自身が音楽を担当する自主映画「夏を撮る」が、第3回池袋みらい国際映画祭にて、みらい賞、地域審査員賞、特別審査員賞を受賞。
2019年、自身が音楽を担当する自主映画「夏を撮る」が、音楽×映画の祭典「MOOSIC LAB 2019」にて特別招待作品として上映される。

田端悠YouTubeチャンネル

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